ジューサー 商品
冷凍食品キャンペーン?は「冷凍食品の調理方法」です。今回はジューサーを使います。
ミカン・イチゴ・メロンなどの果物類は、包装からとりだし、凍ったままジューサーに入れます。砂糖やミルク、蜂蜜などを加えると、冷たくておいしいジュースができます。とても便利で、果物をそのまま味わえます。
他にも、凍ったままの果物を、普通の氷と同じように氷かきでかくと、シャーベットになります。シロップなどをかけると一層おいしく食べる事ができます。それ以外にも、半解凍にして、ゼリーやパフェのフルーツとしても使えます。
- TESCOMジューサーTJ210-W感想
- 投入口の径が拡いのが使いやすい、ただジュース自体は若干粗めの感がありフィルターなどで濾したい気分…予算があるなら、もうワンランク上の商品をおすすめします。
- 気に入ってます
- 人参&林檎ジュースを作るために購入。投入口が大きいということでこちらを選びました。
でも、やはり人参は4等分ぐらいに切って、2〜3カットずつ放り込んでいく方が、スムーズかつ、短時間で出来上がります。林檎は水分が多いからかあっという間です。これにレモン汁を少々入れた物を毎朝飲んでいますが、とにかく美味しいジュースなんです。ただ一つマイナス点をあげるとすれば、ジュースが出てくるときに、周りに飛び散ること。でも全体的にみれば、使い易いですし、何と言ってもジュースの味が美味しいので、大変満足している商品です。
- 毎日人参ジュース生活
- 使い始めて約1カ月です。人参ジュースの為に購入しました。投入口は確かに大きいので人参の小さめのものならそのままでも入りそうですが、使ってみて思ったのはやはり一口大に切ったほうが潰れやすいと思います。人参ばかりなのでほとんど水洗いですましてるからか、オレンジ色に染まってきてる箇所がありますが、私はそんなに気になりません。ジューサーは小型ミシンぐらいの大きさがあり、音もそれなりに大きく、4つくらいに分解して洗うという手間もありますが、何と言っても人参がジュースになる時間がすごく早いので毎日続ける事ができています。
- これで十分
- 投入口が結構大きめなので、バンバン野菜を投入できます。
とはいえジュースがあっという間にできるかと言うとそれなりに時間はかかります。
他のジューサーを使ったことがないので比較できないのですが、ジュースを作る時間は、
私としては許容範囲です。
音はかなり大きいです。初めての時は結構驚きました。
なので静音性などを重視する方にはお勧めできません。
できあがったジュースはかなり美味しいです。
ニンジンジュースがこんなに甘いものかと思いました。
絞ったカス(?)はカレーに入れて煮込んで食べてます。
- 以前はTJ10(110?)を使用してました。
- 実際の使用者は自分ではありませんが作られたものを飲む人は私です。
以前、TJ10(110かもしれません)を使用していたので
その上位にあたるだろうこの機種を購入しました。
りんごジュース作成に用いられています。
きずいた点を3点ほど。
1.TJ10に比べ、すり身が多いため、TJ10のほうがジュースっぽかった。
その分、当然ですがごみは少なくなっています。
(細かい設定は見ていません)
2.HPで参照すると
投入口ににんじん一個が入るよとその大きさが謳われ
いかにもその大きさで作成できるかと勘違いしそうだが
説明書にも細かく切って入れてくださいと書いてあり
投入口に入ればそのまま作成可能ということはないので注意してください。
(当然かもしれません)
ただし、TJ10に比べ、投入できる量が多いのは確かです。
3.使用者はTJ10に比べ、作るのが楽になったと言っています。
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